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企業としてワークライフバランスに取り組む理由は?

人口動態を通じて予測できる企業として起こりうる問題は何でしょうか?

人口動態からみる企業の将来予測①

従業員が大幅に減る

人口動態からみる企業の将来予測②

男性女性共に育児・介護を抱える状況となる

人口動態からみる企業の将来予測③

少ない人材で継続的に利益を上げ続ける仕組みが必要となる

そのための企業として従業員に求めることは2つに限られると考えられます。

 ・ 女性にも最大限に能力を発揮してほしい!

 ・ 介護等、時間の制約があっても成果を出してほしい!

つまり、企業は国の要請により女性管理職を増やすのではなく、自社の将来起こりうる問題への対応として女性が活躍でき、働きやすい職場環境の構築に取り組まねばならないのです。
経営戦略としてのワークライフバランス構築はこれから企業が生き残るために必須の施策なのです。

● 【人口動態予測】と経営戦略

人口動態予測とは戦争や大災害などが生じない限り大幅に変わることのない極めて確実な未来予測です。
(将来人口については、予測するうえで必要になる要素とは主に出生率と平均寿命の2つしかありません)
労働力減少が、脅威となるか機会となるかは自社の人材戦略次第なのです。

従来型の人事戦略とWLB型の人事戦略

ワークライフバランス研究所とは

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ワークライフバランス研究所の創設目的
女性管理職30%目標の本質 企業としてワークライフバランスに
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